リハビリ中・リハビリ終了後の運動


ケアトレでは、現在リハビリで病院に通っている方や、
リハビリが終了した方に対してのフォローも行っております。

当店のトレーナは理学療法士として福岡市内の病院に約10年(助手2年+理学療法士8年)勤務していました。色んな病気や怪我の患者様と向き合ってきておりますので、ご安心ください。

一人一人にあった運動指導やサポートを行います。
(※当店は保険適応外となりますので予めご了承ください)

リハビリ中の方


現在、入院や通院でリハビリを受けている方。
経過の具合はいかがでしょうか?
少しは前の体に近づけているでしょうか?

体を動かさないと、筋肉や筋力はどんどん衰えてしまいます。
病気や怪我で寝たきりだった場合はなおさらです。
そのため、お医者様から「リハビリ以外にも自分で運動してくださいね」と
言われることが多いです。

ですが、
どんな運動を?】
【何回すればいいの?】
【痛みがでたらどうしたらいいの?】など、
多くの悩みが疑問が出てきますよね。

付き添われているご家族の方も、
知識やサポートのない自己流の運動をさせるのは怖いです、と仰る方が多いです。

そんな思いがある方は、ぜひ当店にお越しください。
「運動が足りないので、できる範囲でもっと増やしたい」
「【どんな運動を・どのくらいの回数や時間】したらいいか教えて欲しい」
「今の病院の先生や理学療法士さん以外の人と話がしてみたい」
どんな内容でもOKです(^^)お気軽にお問い合わせください☆


リハビリが終了した方


病院では、病気・外傷などに応じてリハビリできる日にちというものが決められています。
(例:××→〇日、××→〇日)

しかし、その人の経過(回復具合)次第では、お医者様から「大丈夫そうだね!」と判断され、
日数を早められてしまうこともあります。
しっかりと病気や怪我前と同じくらい体が回復すれば問題はありませんが、
自分の中で、40%~60%だな。と思うくらいで日数を縮められてしまうことも珍しくありません。
病院としては【日常生活動作】を行うことができれば、
イコール=問題ない、と判断されてしまうからです。

しっかりと期限まで対応してくれる病院もあるかもしれませんが、
病院次第では、膨大な患者様を抱えていることが原因で、リハビリが回らなくなるという
【病院側の都合】で、リハビリ終了を宣言することも多いです。

あなたにとってのゴールは、
日常生活をギリギリ行う ことではなく、
可能な限り、病気や怪我前の自分に近づく ことではないでしょうか?

当店では、リハビリが終了してしまった方への運動サポートを行っております。
一人一人の怪我や病気、その日の体調や運動中の心拍数などに応じて、
運動内容や回数を変えているのでご安心ください。
ご心配な方は、まずはぜひ体験にお越しください。